大学生活遊んでるだけでいいのか?暇な時間を利用しよう!

 どうも孤独なウェアウルフこと、こどくんです。僕の大学生活1年をまとめました。

大学生は暇な時間が多い

 僕が大学に入学してすぐに思ったのは「大学って意外と暇なんだなー」っていうことでした。

 小中高学校みたいに1限から6限まで授業が埋まってるわけではなく空きコマが意外といっぱいあったんですよね。それに本来90分の講義が60分で終わったり、課題出したら教室出てっていいよ~とか暇な時間がたくさんありました。さらにに夏季休業、冬季休業、春季休業があるんです。

 

暇なら本を読もう

 

 「暇すぎるー!!」ということで暇な時間に始めたのが読書だったんです。

 読書をするのは別に苦手ではなかったのですぐに読み始めました。どんなジャンルの本を読もうかなと思ったときに、ある講義でこれからの経済ついて興味をもっていたので経済・政治についての本を読んでたらこれからの働き方や起業の仕方などの知識を付けることができて、将来の選択肢が増えたんですよ。「大学を出たら就職をする」ということが当たり前だと思っていたし、それしか今まで教わってこなかったので起業というのが新鮮だったんです。

 

 何か自分の武器を作る

 学生のうちから自分の価値を示せるものを持っているのは、とても大事なことだと思っていて、就活でも周りと差をつけることができるし、質の高いものならそれで稼ぐことができます。

 僕は将来自分の好きなことで稼ぎたいと思っているので、それに役立つようなものを大学にいる間に作っておきたいと考えています(欲を言えば在学中に稼げるようになりたいと思っています)。そのためにプログラミン言語と英語を勉強しています。

 自分の能力でお金を稼ぐというのはとても大切だと思います。若いうちに覚えればそれから磨きがかかっていきますからね!(^^)!どうせ働くなら自分の好きなことで働きたいじゃないですか!そのために大学から時間を無駄にするんじゃなくて、自分のために勉強、読書をしましょう!